いつでもどこでもカンタンに本格煎茶が楽しめる待望のティーバッグ。
銘茶の里、京都和束(わづか)町にて、春五月に収穫した、かぶせ茶だけを
ぜいたくに使ったティーバッグです。
また、茶畑で収穫したままの荒茶(あらちゃ)をそのままティーバッグにしたので、
風薫る春のさわやかな茶畑をそのままお届けいたします。
世界じゅうを探しても、荒茶(あらちゃ)そのままをティーバッグにしているのは、
おぶぶだけでしょう♪
どうぞ、銘茶の里、京都和束(わづか)町の茶畑を吹き抜けるさわやかな風をお楽しみ下さい。
おぶぶティーバッグと一般的な煎茶ティーバッグとの違いを7つにまとめてみました! 1.世界じゅうでもおぶぶだけ。荒茶(あらちゃ)をそのままティーバッグにしました。 5.テトラ型のティーバッグだから、バッグのなかでも茶葉が広がる! |
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世界中でもおぶぶだけ! 茶畑で収穫したまんまの荒茶(あらちゃ)をティーバックに閉じ込めました。 荒茶(あらちゃ)茶とは、茶畑で収穫したままの茶葉のこと。通常、収穫された荒茶(あらちゃ)は、その後、いろんな産地の茶葉とのブレンドされたり、茶葉を細かく刻まれたり、香りづけ(火入れ)といった二次加工が施されます。 だから、春の茶畑を吹きぬけるさわやかなかぜの香りがそのまま。
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おぶぶのティーバッグに使用しているのは、お茶の魚沼産コシヒカリと名高い、京都和束産の宇治茶。 |
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おぶぶのティーバッグには、春五月に収穫した一番茶葉だけを使用しております。 その証しにおぶぶティーバッグで抽出したお茶の水面には、毛茸(もうじ)といって、新芽にだけある茶葉の産毛が、キラキラとかがやいています。 だから香りがちがいます。 |
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当たり前ですが、ティーバッグだから、コップとお湯があれば、カンタンに本格的な煎茶が楽しむことができます。また、茶がらの始末もカンタンです。 だから、いつでもどこでもカンタンに本格的な煎茶が楽しめます。 |
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おぶぶティーバッグは、なかの茶葉が広がりやすいテトラ形のティーバッグ。 乾燥状態では、茶葉が少なく見えますが、お湯を注ぐと、このとおり大きく広がります。 |
おぶぶティーバッグは、高級ホテルの部屋置き用に開発されました。 だから一袋から、カンタンに持ち運べて、外出先でも本格的な煎茶が楽しめます。
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おぶぶティーバッグには、玉露と同じ育て方で作ったかぶせ煎茶。ですので、一煎目を少量のぬるめのお湯で出せば、甘みとコクの濃ゆいお茶を楽しむことができます。 一煎目をぬるめのお湯で楽しんだ後、二煎目、三煎目も楽しむこともできます。 だから、結局たくさん飲めて、高級ティーバッグなのに・・・オトク! |
たとえば、三煎まで楽しんでいただいたとしたら、
1杯あたりたったの24.5円!!(735円÷10袋÷3煎=24.5円!)
外出先でも、仕事中でも簡単においしいお茶が楽しめる♪
おぶぶの煎茶ティーバッグ、どうぞお楽しみ下さい。
商品規格
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《一煎目》 1.ティーバッグの茶葉が、半分くらい浸る量のお湯を茶碗に注ぎます。 2.注いだお湯を茶碗のなかをころがし、お湯の温度を冷ますと同時に、茶碗を温めます。 3.茶碗の外側まで、お湯の熱が伝わってきたら、ティーバッグを入れます。 4.ティーバッグをお湯に浸し、60秒から90秒抽出します。 5.抽出し終わったら、ティーバッグを取り出し、一煎目を楽しみます。 《二煎目》 1.一煎目を楽しんだあとのティーバッグを茶碗に戻し、熱湯をたっぷり注ぎます。 2.好みの濃さになるまで、抽出し、ティーバッグを取り出します。 3.二煎目を楽しみます。 《三煎目》 二煎目と同様、熱湯で楽しみます。(ティーバッグは取り出さなくても大丈夫です。) |











敬老の日。何を贈ろう?


商品発送後、ご請求書を別途お送りいたします。請求書発行手数料として315円頂戴しております。